自分の誕生日に親孝行


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自分の誕生日に親孝行

親に感謝の気持ちを伝える工夫を

あなたの誕生日は、お母さんがあなたを命がけで産んでくれた日。
あなたが毎年の誕生日を経て今日までこれたのは、一生懸命働いて育ててくれたお父さん・お母さんのおかげ。
産んで育ててくれたことへの感謝を伝える、最高の親孝行の機会なのです。

感謝の気持ちを伝える

自分の誕生日に伝えたいのは、
「産んで育ててくれたことへの感謝の気持ち」「日頃の感謝の気持ち」
ではないでしょうか。
お手紙を書く人は、文面などのアイデアをまとめたこちらのページも参考にしてみてくださいね。→親の誕生日に書く手紙

自分の小さい頃のアルバムを一緒に見る

あなたの小さい頃のアルバムはありますか?
もしあるとしたら、それは親からあなたへのプレゼントがぎっしり詰まっているものなのです。
幼いあなたにカメラを向ける親の気持ち。現像して丁寧にアルバムに張っていく若かりし頃の親の気持ちを想像してみましょう。
きっと、あなたへの愛情がたくさん詰まっているものだということを感じられると思います。

そのアルバムを、たまには親御さんと一緒に開いてみてください。
幼いころの思い出話を一緒にしてみましょう。

自分を産んだ時のことを聞いてみる

あなたを出産してくれた時のエピソードを、一度は聞いておきましょう。

 妊娠が分かった時、どんな気持だった?お父さんの反応は?
 つわりは大変だった?お仕事はどうしたの?
 出産は大変だった?難産だった?
 初めて僕(私)に会った時、どう思った?何て声をかけた?
 お父さんは立ち会ったの?
 お父さんは、僕(私)に初めて会った時、どう思った?
 名前は誰が考えたの?由来は?



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